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憲法改正こそが独立への戦い
皆さんこんにちは!福岡の本山たかはるです。

2月15日(土)に福岡天神で憲法改正へ向けた街頭署名活動を行うことになりましたので、お知らせします。主催は日本会議福岡・日本再生ネットワークです。

■「憲法を国民の手に!」街頭情宣活動
日 時 2月15日(土)14時〜16時
場 所 天神ソラリアステージ前
内 容 署名・情宣・チラシ配布
主 催 日本会議福岡時局部会、日本再生ネットワーク

私も色んな署名活動や宣伝活動に参加してきましたが、憲法改正というテーマに絞った街頭活動は初めてだと思います。個人的には、他のテーマでも大抵は憲法問題に触れて来たので、感慨深いものがあります。

先日「朝鮮学校補助金返還訴訟」の敗訴報告会があって改めて感じたのですが、はっきり言って日本国憲法は死んでいます。故・小室直樹博士が著書で『北斗の拳』の挿絵を引用して「お前はもう死んでいる」と憲法様に仰っていましたが、まさにその通りなのです。

安倍政権は集団的自衛権に関して解釈改憲で乗り切ろうとしています。政治的には仕方がないのかも知れませんが、もう限界ではないでしょうか。手続き的には意見が分かれていますが、早く9条を破棄すべきです。9条がある限り、拉致被害者は帰って来れません。

日本国憲法前文と9条は世界に例を見ない異常な「奴隷宣言」ですが、まだそのことを知らない、理解できない国民が多いのも事実です。「平和を守るために9条を変える」。このスローガンで戦って行きましょう。

多くの方のご参加をお待ち申しております。
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