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アメリカは偽善を捨てた。日本はどうする?『自衛隊幻想』出版記念シンポジウムin 福岡
『自衛隊幻想』出版記念シンポジウムin 福岡
 拉致問題専門家と自衛隊特殊部隊元幹部が語る日本のこれから

パネリスト

◆荒木和博
特定失踪者問題調査会代表/拓殖大教授/元北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会事務局長。現代コリア研究所研究部長。この度『自衛隊幻想』を刊行。

◆伊藤祐靖
元海上自衛隊特別警備隊専任小隊長/護衛艦みょうこう航海長在任中の99年に能登半島沖不審船事件を体験。これをきっかけに自衛隊初の「特殊部隊」の創設に関わる。

◆吉本正弘
元陸上自衛隊特殊作戦群副中隊長/94年ルワンダ難民救援隊警備隊。その後幹部に任官、北海道や大阪でレンジャー教官など。特殊作戦群副中隊長で退官。

司会 葛城奈海
キャスター、俳優。東京大農学部卒。
予備役ブルーリボンの会広報部会長。

主催 予備役ブルーリボンの会
後援 救う会福岡

入場料 1500円(書籍『自衛隊幻想』付き)
※すでに書籍をお持ちの方は会場にご持参下さい。500円で入場いただけます。
| おすすめイベント情報 | 22:28 | comments(0) | - | pookmark | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク| はてなブックマーク - アメリカは偽善を捨てた。日本はどうする?『自衛隊幻想』出版記念シンポジウムin 福岡
この半年を振り返り、あとの半年を展望する。
皆さんこんにちは!福岡の本山たかはるです。

気づけば、平成28年も半年が過ぎました。その間、このブログは一度も更新していませんでした。殆どその役割を終えているブログですが、なかなか閉鎖できずに放置しております。

この半年は、救う会と日本のこころを大切にする党の2本柱を中心に活動してきました。救う会は先日集会を終え、日本のこころは間もなく夏の参院選を迎えます。

そして残り半年は、また新たな戦いのステージに入ります。ここには具体的なことは書けませんが、とても楽しみです。引き続きご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
| 本山たかはるの活動報告 | 21:57 | comments(0) | - | pookmark | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク| はてなブックマーク - この半年を振り返り、あとの半年を展望する。
平成28年、真の保守政党が誕生する。
皆さんこんにちは!福岡の本山たかはるです。

平成27年はたいへんお世話になりました。平成28年も宜しくお願いします。

私にとって27年は、仕事も活動も充実した一年でした。活動では辻幸男という偉大な指導者を失い、試行錯誤しながらではありましたが、何とか前進しつつあります。

とくに27年春は統一地方選挙でした。福岡市東区では次世代の党・石井英俊氏を支援し、大野城市では自民党・井福大昌氏を支援しました。石井さんは残念ながら落選しましたが、その後一緒に次世代の党福岡市地区支部をつくって来ました。

夏ごろから毎月イフコン(次世代の党タウンミーティング)を開催し、秋には党本部で開催されたサマーセミナーにも参加しました。年末にはまさかの党名変更という事態に立ち至りましたが、福岡市地区支部としては「日本のこころを大切にする党」の組織拡大に邁進することを確認しました。

さて28年はいよいよ参院選の年です。ここが、日本のこころを大切にする党が真の保守政党になれるかどうかの分かれ目となるでしょう。「日本のこころ」が国会により多くの勢力を保っていれば、今回の慰安婦をめぐる日韓合意もなかったかも知れません。

しかし後ろを振り返っても仕方ない。われわれは堂々と前進します。最後の一人になっても、「日本」のために戦いましょう!たたかえ!日本人!
| 本山たかはるの活動報告 | 19:26 | comments(0) | - | pookmark | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク| はてなブックマーク - 平成28年、真の保守政党が誕生する。
「一つの日本」を掲げて消費増税を阻止しよう
皆さんこんにちは!福岡の本山たかはるです。

先日ネットで、こんな記事をみつけました。
【マスコミに惑わされないで】東日本大震災後の韓国の街の様子。あなたは知っていますか?
http://cadot.jp/impression/1794.html


東日本大震災の直後、韓国のサッカーファンがサッカー場で垂れ幕を掲げ、「日本の震災を祝います」などと書いた写真が流布し、日本人の感情を逆なでしました。同時に、震災を見舞い、日本人を励ます言葉も韓国内に掲げられていたのですが、こちらは注目されませんでした。

実際のところ、韓国人の中には反日感情のあまり「日本人ざまーみろ」と思った人もいたでしょう。信じがたい反日教育が韓国国内で行われているのは事実です。しかし一方で、日本に観光に来る韓国人は後を絶ちません。彼ら彼女らは日本が嫌いなんでしょうか?好きだから来るんだと思います。

地政学上、日韓は仲良くはなれません。そして顔が似ているわりに文化、価値観がまったく違います。その辺を考慮して、韓国人とは付き合うべきです。いたずらな嫌韓論は非建設的でしょう。

韓国人が日本をどう思っているかを気にするよりも、日本人が日本人としてまとまることが大事です。私は東日本大震災の直後の選挙で「ひとつの日本」というキャッチフレーズを掲げて運動しましたが、あまり訴求できませんでした。選挙後、NGO団体の職員として宮城県に赴きましたが、そこで気づいたことがありました。

それは、被災地に近づくほど、「がんばろう○○」の○○が狭い範囲になるということです。西日本では「がんばろう日本」、東京では「がんばろう東日本」、福島に近づくと「がんばろう東北」、仙台では「がんばろう宮城」、南三陸町では「がんばろう歌津」「がんばろう志津川」となります。

日本は一つではなかった。少なくとも被災地の人たちは、震災の直後は「ひとつの日本」を実感していませんでした。私たち西日本の人間は被災者に寄り添っていた気になっていましたが、本当にそうでしょうか?「震災をお祝いします」という横断幕を掲げた韓国人を罵る前に、本当に日本がひとつになっているのか、問い直すべきでしょう。

このことは、拉致問題でも同じです。同情だけでは無意味です。

さて、今日は消費税について書きたいと思います。政府はまもなく消費税を10%に上げようとしています。まだ日本はデフレを脱却していません。この状況で再び増税すれば、日本経済は失速し、失業率が上がり、給与水準は下がるでしょう。

消費増税の目的は何でしょうか?財務省の悲願である、財政健全化です。かつては私も、財政は健全化せねばならないと思い込んでいました。そのためには増税もやむを得ないと考えたこともあります。しかしそれは間違いでした。

消費増税すれば景気は悪化し、むしろ税収は減ります。可処分所得が減るわけですから当然です。国の借金が増えたのは政治家と役人に責任があります。消費増税は、その責任を国民に転嫁するもので、ほとんど詐欺です。しかも結果的に税収は減るのですから、財政再建もできません。

それが判っているのに増税を強行するのは何故でしょうか?それは、増税強行派の親玉である財務官僚が国民と一体でないからです。彼らは国民に超然とし、国民を支配しているのです。政治家は国民支配のコマなのです。

この辺のカラクリを、経済評論家の上念司先生が解説してくださいます。1月23日、イフコン福岡にご参集ください。

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経済評論家・上念司先生講演会(IFCON)
消費税増税を阻止すれば豊かになる!
日時:平成28年1月23日(土)15時-17時(14時半開場)
入場料:1000円(学生無料)
会場:アスクビル(福岡市博多区博多駅東1-16-25)

https://www.facebook.com/events/738815532916971/
| 本山たかはるの活動報告 | 23:31 | comments(0) | - | pookmark | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリーを含むはてなブックマーク| はてなブックマーク - 「一つの日本」を掲げて消費増税を阻止しよう

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